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行実正明

Author:行実正明
志は高く、腰は低く 「日本一真面目に
保険を考える男」
1962年、福岡県生まれ
中小企業経営、信用金庫勤務
を経て、2003年
外資系生命保険会社入社
2級FP技能士、2級DCプランナー
モットーは、
◎売り込まない
◎欺かない
◎他社を誹謗中傷しない

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景気対策に効果的な政策とは
サブプライム問題を根本的に解決するためには
住宅価格の上昇などのアメリカの景気回復が必要です。

有効な景気対策は、
日本では公共事業(ちょっと古いかな)、
アメリカでは(伏伏)と云われています。


経済評論家某先生によれば、
(マスコミに叩かれ著作は本屋から撤収されましたが、
一方で根強いファンが多数いる方といえば…)

アメリカの世界支配を支えるのは強大な軍事力と
基軸通貨ドルです。

そのドル基軸通貨体制を壊そうとしているのが、
イラン、ロシア、中国といった国です。

アメリカはドル基軸通貨体制を守るためには(伏伏)も
辞さない国です。

イラン、ロシアといったドル基軸通貨体制を脅かす国と
対決していくためには、それを支える金融体制が必要です。

そのために金融業界の再編成を仕掛けているというのですが…

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テーマ:資産運用 - ジャンル:株式・投資・マネー

経済一般 | 00:48:25 | Comments(1)
コメント
外資系金融商品のバクチ化
公共事業。あなたが尊敬してやまない次期内閣総理大臣 麻生太郎先生の大得意分野。やりましょう、やらざるを得ないでしょと選対のため吹き回っていますね。

庶民にツケが回ってきて、その結果が消費税アップ。分かり切っているこただけど、土建屋の社長さんは目の前の公共事業増加によだれを垂らして麻生先生万歳。

更には戦争で景気回復を図る米国を自民党は盲目的に大支援。大義名分をこじ付け、無実の人間を大虐殺。金の為なら人間の命など虫けら同然。

サブプライムの損を外国に負担させるために金融界の再編を企て実行しているのは明らか。そんな状況下で外資系の金融商品に手を出すということはバクチのようなもの。日本でもこれから多くの人間が外資系金融商品でやけどをする。

わかっていながら自民党の先生方は、これも見て見ぬ振りをするのだろう。
2008-09-20 土 17:38:14 | URL | 麻生先生万歳 [編集]
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